読み: ぐるーぷでぃすかっしょん
学生 4〜6 人で 30〜60 分、与えられたテーマを議論する選考形式。『自由討論型』『課題解決型』『資料読解型』『選択型』の 4 類型があり、発言の量より『議論を前に進める発言の質』『他者を巻き込む協調性』『結論に向かう論理性』が評価される。役割(ファシリ・書記・タイムキーパー・発案型・反証型)は自分で取りにいく姿勢が重要。
ほかの就活用語も調べたい方は 就活用語辞典 一覧 から。